スタッフブログ

サラミメイクな女。

こんにちは★
プランナーの絵理です。

雨もあがって、うっすら汗ばむくらいカラッとした天気が続いていますね。
最高です。
天パなので、雨は嫌いなんです。

数ヶ月前から、つけまつげをしています。
つけまつげをして、さらにマスカラを塗ってます。

恐怖と言えるのは、化粧が年々濃くなっていることです。
そしてそのことに、自分ではなかなか気がつきません。

1ヶ月に1ミリは濃くなっていますから、1年で1センチ近く盛っていることになります。

1センチはかなり厚いと言えます。
1センチの厚さのサラミを想像してみてください。
かなり厚いでしょう。

つまみとして単品で食べるならまだしも、そんなに厚いサラミがピザにのかってたら、もうウンザリです。

「サラミもっと薄く切ったほうがよくない?」

と、必ず誰かが言います。
そのことを思うと、1センチがどれだけ厚いかわかっていただけるかと思います。

たまに親にケータイで撮った写真を送るんですが、やはり化粧の濃さには驚くようです。
赤すぎるほっぺ、長すぎるまつげ、黒っぽい目元、宝塚のようなまゆげ。

サラミ同様に、「もっと薄くしたら?」という意見を、親から頂いています。

ですが、和装前撮りされる新婦さんは心配ご無用です。
メイクさんが、ちょうどいい具合で、似合うメイクをしてくれます。

大人っぽくも、可愛らしくもできるのです。

サラミ的な不評は無いと思ってよいです。

もちろん、アイプチやつけまつげも、メイクさんに伝えておけば使用は可能です★

ではまた☆

大阪・京都・神戸「和装前撮り撮影スタジオ」絵理

カテゴリー: スタッフブログ   パーマリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です